イボコロリをシミ取りに使うな!危険を知らずに使うと?

 

イボコロリをシミ取りに使うな!危険を知らずに使うと?

 

イボコロリを顔などのシミを取るために
利用している人もいるようです。

 

イボコロリはイボや魚の目などを治すための薬
シミなどを取るためのものではありません。

 

 

 

イボコロリには「サリチル酸」というものが配合されて
角質を柔らかくする効果があります。

 

また、殺菌作用もあるそうです。

 

 

イボなどは角質が厚くなっているため
多少溶かしても問題はないんです。

 

サリチル酸っていうのは肌を少しずつ溶かし
イボなどを取り去っているんです。

 

 

何もない部分に塗ってしまうと
肌荒れの危険もあります。

 

特に肌が弱い人はやらないほうが良いですね。

 

 

 

イボコロリは美容液ではないので
やはり、顔に塗るという行為は無理が出てきますよ。

 

しかし、杏仁オイルは美容液としても使えるので
シミ等やシワなどを取るための成分も含まれています。

 

イボコロリをシミ取りに使うな!危険を知らずに使うと?

 

肌に保湿効果を与えることで
毛穴の広がりを防ぎシワの原因を防ぎます。

 

シミの原因である紫外線も肌のバリア機能を
アップさせる効果もあるのでシミなども
杏仁オイルを塗ればできにくくなります。

 

 

 

杏仁オイルを主成分としている
アンミオイルは、スキンケア商品として
使うことができるのでシミを取り去りたい場合も
イボコロリではなくアンミオイルを使うと良いですね。

 

シワが増える原因を排除したい場合は
こういう所も気をつけると良いでしょう。

 

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